理想のお店にするために店舗内装を考える

計画をしっかりと練らなければいけない

子供の頃からこぢんまりとした喫茶店をやってみたいと思っていて、資金を貯めるために一生懸命に働いてきました。
贅沢をせず、貯金をしつづけてようやく目標の金額を達成できたので脱サラをしてお店を開く準備に取り掛かりました。
場所は、家のすぐそばにちょうどいい感じの空き店舗があったので、そこを借りることにしました。
でも、そこに入っていたのは飲食店ではなく本屋だったので、店舗内装はすべて変えなければいけません。
プロにすべてを一任できますが、やはり理想のお店にするためには自分できる部分はやりたいと思い業者に相談をしました。
やはり電気やガス、水道など素人では扱えない部分については任せるとして、壁紙やインテリアを置く棚の設置などを自分でやるということで話がまとまりました。
業者にやってもらう部分については特に大きな問題はありませんが、自分でDIYをするとなれば準備も必要ですが、計画をしっかりと練らなければいけません。
開店の予定日を考えて作業を進めなければいけないからです。

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— wooday (@wooday8) 2019年11月14日

計画をしっかりと練らなければいけない役所への手続きや店舗で使う備品なども用意する必要があります2色を組みあわせて模様をつくりだしました